まだ咲かないけれど。

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どんどん蕾が大きくなってきているオキナグサ。
それにも増してこの葉っぱちゃんのホワホワ感には、懐かしさも相まって溺愛ちゅう。
気がつけば、「ホワホワァ~♪スキスキィ~♪」と言いながら撫でている葉っぱちゃんの肌触りは鼻歌が出ちゃうくらいだ。けれどあんまりナデナデしすぎると、ヒネクレルのでほどほどにしながらジィーっと見つめてしまう葉っぱちゃん。そして見つめられすぎて枯れたりしないよう加減するのも忘れずに。何事もほどほどが良いのだー。と分かっているからこその葛藤だ。
春先に咲く子が、どうしてなのか今、秋に咲こうとしているハヤトチリコ。もう大歓迎になってしまいそうだけど、「春にも咲くよね?ね?きっと咲くよね?」と、毎回暗示をかけるが如く言い聞かせている。



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そしてこちらは、ミニバラの「グリーンアイス」。
私と同じ1971年生まれなのに、私とは悲しいほどに月とスッポン可憐な子だ。んんん・・・無い物ねだりで迎えた感たっぷだったりして。ということは、さておき。
次々とよく咲き花保ちもよく、直径3cmくらいの可愛い花は、香りがなくても十分満足だ。が、しかし、残念なことにここでは、朝夕の寒暖差が激しく花色がグリーンになりきれずに終わるらしい。初夏に迎えた今年、満開で売られていたので今ひとつ把握できていない。来年の夏の開花を楽しみにしよう。

それにしても、この花びらにできている赤いポッチが気になって仕方ない。
どうにもこうにも放射性物質がついているような気がしてならないの。もうどこにいっても放射性物質がないところなんて、一つもないけれど。自然のものではない人工物で汚染されているこの・・・・・。
発狂しそうなので、あえて書くのをやめるが、それでも夢を叶えるための言葉は書いておこう。「Supercalifragilisticexpialidocious!」
ディズニーには興味はないが、
芽吹きの季節から雪が降るまで周りに誰もいないか確認しながら歌っている。
あ、草南無時間もだっ。


おん!




不倫は、文化なんだろう!
あなた達が何年も前に大々的に宣伝したじゃないか!
もう十分理解したよ。
それよりも、もっと卑劣極まりない大きな事件があるだろう!

森友・加計・レイピスト山口、隠蔽問題。
アベはどうした!その嫁は、何をした!
アマリは、どうした!何をした!






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by iroha8788 | 2017-09-08 22:34 | いりあいの時間 | Comments(0)