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by iroha8788 | 2018-08-01 08:00 | 分類不可

3S政策


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よくもまぁ、次から次へと絆されっぱなしで、忙しいですこと。

次は、何に絆されるのですか?


勝ちも負けも意味がないことを知っている生き物だけが、大笑いしている。

よくぞ、どうしようもない、何も思考しないバカに育ってくれた。

みんな忘れて最期までバカなまま死んでくれと。




おん。




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by iroha8788 | 2018-07-01 01:18 | 分類不可



このBBCの放送で日本は、

「相手にしなくていい国」から、

「もう相手にしないほうがいい、関わりを持たないほうがいい国」になったかもしれない。


ヒトデナシ、そしてヒトデナシの仲間を、よく観ていただきたい。


おん。


7月3日。
動画が観られなくなってしまった。
消したのか。
そこまでして、知られるのがマズイということか。
どこまでも腐っている。

いずれにしても、もう世界中が観てしまった。
こんなことをすれば、より地に堕ちるというという証拠がまた1つ出来上がったということだ。



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by iroha8788 | 2018-06-30 22:00 | 分類不可
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初期症候は過ぎてしまっても、猶。

・・・絆されるなかれ、これ以上。




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by iroha8788 | 2018-02-19 21:46 | 分類不可 | Comments(0)


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by iroha8788 | 2017-04-09 08:38 | 分類不可
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by iroha8788 | 2017-03-23 03:33 | 分類不可



3S政策・・・・・・・・

野球・・・WBC。

WBCは、私には、もう、

ホールボディーカウンターとしか思えない。



そして、北朝鮮の脅威・・・・・・・











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by iroha8788 | 2017-03-19 14:43 | 分類不可 | Comments(0)


ランドセルを背負った子供達は、雨の中を、傘もささずに走り回っている下校時間。

雨の中を、部活で・・・サッカーの練習をしている学生たち。

まるで、震災前のような景色。

その光景に吐き気が止まらない。



大通りを一本入ると、新築の家が立ち並び、さらに建築中の家々。

放射能まみれの中で、なにが「無添加住宅」だ。




道路の側溝を「除染しております」の看板を立て、除染している作業員。

そして目立つ、喪中の看板。

葬儀場は、さらに亡くなる人が多く、順番待ち。

火葬場も、そう。

ご遺体を長く置けないと、火葬場を探しても、どこもかしこもいっぱいで。

その火葬場では、朝の8時から、30分おきにどんどんご遺体が焼かれていく。

最期のお別れの時間も悲しむ間も無い。

否応なしにどんどん柩を滑らせて中に入った瞬間上下に開いていた扉がしまっていく。

午前の部も午後の部も、どこもいっぱい。

仮に見つかっても、その地域以外での火葬代が本来の10倍以上の費用がかかる。

こんな情報知りたくもなかった。


見つかる人は、コネがある人。

笑ってしまうほど、こんなところでも、コネが役立っている。

バカじゃないのか。


ご住職たちも「坊主丸儲け」も何も、自分が寝込むほど。

バカみたい。



移動するたびに、意味不明の無意味な年度末の道路整備の数々。

これからどんどん人口が減るというのに、そんなに道路直してどうする?

もらった予算を維持するための、バカな工事。

本当にくだらない。

半永久的金儲けは、よりヒドイ。






復興って何よ。

何が、復興なんだよ。

残された人柱がどんどん死んでいく。






お隣同士で、お葬式と四十九日が続く中、口を開けば、

「季節の変わり目で、今は、亡くなる人が多い。」

思考停止もここまでくると、返す言葉もなにも無く。

「去年の暮れから立て続けにお葬式が6件、7件。」

と、数える親戚からご近所の同じ区の人たちの顔を、直視するのも吐き気がする。


わたしの家も、突然死で、大好きな義母ちゃんまで逝ってしまった。

コネがないので、順番待ちの間義母ちゃんの体は大量のドライアイスで、

首に凍傷のようなやけどの跡がついてしまった。

荼毘にふすまで9日間。

毎日葬儀屋さんが大量のドライアイスを交換しにやってくる。

救われることがあるといえば。

義母ちゃんは苦しまずに逝ったこと。

そして、その死に顔がとても穏やかだったこと。


もう、福島は、住むところではない。

こんな分かりきったことに目を耳を塞ぎつづけ、

もう現実を受け入れることすら意味も無くなった人々。

福島は、今も、戦場で。さらに悪化していくだけで。




福島から北海道に避難して2年半。

お葬式で帰省するのも、本当は、怖くてたまらない。

ふるさとに帰ることが、怖くてたまらない。

放射能入りの空気は、一つも減っていない。



テレビ新聞は、本当に、よく言うことを聞いてやってるよ。

大成功だな。最高にうまくいってるよ。

ヒトデナシ



父がテレビで流れる「今日の放射線量」というのを見ながらボソッと言う。

「こういうのは、ここだけなんだろうな」

と。

少しでも、想像力があるならば、想像していただきたい。

何事も、明日は、わが身だと。

そして、この国は、戦争することへさらに加速しているということを。








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by iroha8788 | 2017-03-12 18:08 | 分類不可

絶句。

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絶句

ひたすら絶句・・・・・・・・・


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お参りに行った神社にて。

全国の神社で配布しているという冊子をいただき開くと、一番最初に載っていた。
あんまりにも、あんまり酷すぎて。
あんまりにも、気持ち悪くてどうしようもなくて。
今更ながら、絶句してしまった。











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by iroha8788 | 2017-02-04 08:15 | 分類不可






冬が短い。

そう思ってしまう理由の一つが、これである。

北海道の春からの季節は、
あの夏の短い時間をめいいっぱい生きている生き物たちだけ。
を見ていれば、本当に、待ち遠しい季節でもある。
本当に全てが素晴らしい。何度見ても飽きることはないし、
再び見れた瞬間、とても感慨深く感謝してしまう景色や自然現象が多い。

しかし現実は、 ノ⚫️キ⚫︎ウ や ⚫️ク⚫️ン などの強烈なる指導により、
美味しいと思われている野菜たちはほぼ、驚くほどの化学肥料と農薬で作られている。



だから毒薬まみれの田畑を休ませたいと思うと、
冬が短い。と思ってしまう。

本来の農業の姿に戻って行けばいいのだけれど。
きっと、上に記したところが許さないだろう。
そして、ミ⚫️イ ・ ⚫️ミ⚫️モなど、
もとは炭鉱の会社も種類を変えて絶賛発売中。
いや?戦前から今も同じだろうか。


しかし、放射性物質の話は、何処へ・・・・・・・・・。








ところで来年、『北海道』になって、150年になるらしい。


よい節目となるよう、今年もできること続けよう。

笑われても何を言われても、ちっとも痛くないもんねー♪

私の去年からの常套句は、

「うちには、農薬と化成肥料を買うお金はないんですー」

となっている。



はい。












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by iroha8788 | 2017-01-13 03:33 | 分類不可 | Comments(0)